最終更新:ID:dqOqG+A6tg 2024年09月14日(土) 17:52:22履歴
- 五十嵐響子
(『アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議』目標後半3日目ノーマルコミュ結果ノーマル)
学園ホラーものの映画撮影が舞台のイベント。ただしこのイベントに遊佐こずえは参加していないのだが……。
- 井村雪菜
カード自体はモバマス「LIVEツアーカーニバルinスペースワールド」から登場。同イベントに遊佐こずえも参加しており、背景に登場している。
デレステでもその名残か遊佐こずえや西島櫂らに話しかけている姿がうかがえ、こずえに対してはしっかりしたお姉さんのように接している様子。
- 海老原菜帆
紅葉温泉ガチャR枠同士の会話。温泉にてこずえはもっぱら肇と一緒に過ごしており、その二人の様子をほっこり母のごとく見守っている様子。
- 緒方智絵里
「雪美ちゃんとこずえちゃん、学校の宿題できたかな…?見に行こうっと」(SR[Sonoritia]ルーム画面)
視覚トリックでちいさな妖精こずえが智絵里の手のひらのうえにのっているように見えるよう撮影しているときのセリフ。
撮影のときも(実際に乗っているわけではないのに)手のひらの上のこずえの居心地がいいように気遣う智絵里のやさしさが前面に出されている。
ルームでは雪美とこずえ、二人のおねえさんとして頑張る姿がうかがえる。
- 桐野アヤ
「へへっ、いいだろ。アタシが大事にしてる秘蔵のドールなんだ。こずえも好きなのか?…そっか、ならまたこうして遊んでやってくれよ。きっとこいつらも喜ぶだろうしさ」
「人形遊びって久しぶりだなー。オハヨウ、コズエチャン!…へへっ」(デレステSR[エレガントマリオネット])
男勝り、かっこよさが第一印象にあるが実はドール集めが好きなアヤ。似合わないと思っていてもトールが好きなアヤもアイドルのアヤも格闘技観戦が趣味のアヤもアヤである。
こずえはそれも気にせず無邪気に遊んでもらっている様子。
なお遊佐こずえが上位報酬だったシンデレラキャラバンではイベントルームアイテムとして「おにんぎょう遊びセット」がもらえるが、これも実はアヤの私物だったらしい。
「前に遊んでやったから、そのお礼なんだと。…こずえからな」(R[不意の幸せ])
SR[エレガントマリオネット]からその後のコメント。動物のクッキーをもらうも、可愛すぎて食べられないというアヤのかわいらしい一面がうかがえる。
なお同カードについて描かれているシンデレラガールズ劇場346話でも相変わらず悩んでいる様子だが、遊佐こずえは遠慮なくクッキーを食べている。
- ケイト
妖怪座敷わらしの噂にテンションが上がっているケイト。イギリスに座敷わらしのような存在がいるならば、こずえのような洋風の人形の姿をしているのかもしれない。
- 佐々木千枝
「Hungry Bumbi」イベントSRでのセリフ。大人たちの支配する閉鎖的な環境で、利口にしたたかに大人たちの目をあざむき牙をとぐ子供たち。
大人たちにはいうことを聞く利口な子と評されるこずえだが、本当は誰よりもワガママなのだと千枝は笑う。
- 佐城雪美
「……こずえ……声、きれい……一緒に……歌うの……たのしい……。私……もっと……たくさん……みんなと……ステージで……かがやく……あったかい……太陽……みたいに……」(SR+[Sun!High!Gold!]プロフィール)
「Sun!High!Gold!」イベントSRでの台詞。雪美はこずえのことを太陽のようにみんなを照らせる存在と考え、自分に自信がなかった。
しかしPや加蓮との交流により自分も太陽のように輝けるのだと気づく。披露された彼女たちの歌声は、美しくもあたたかい太陽のようだった。
「こずえと智絵里……あくびしてる……。ぽかぽかだから……私も……ふわ」(SR[Sonoritia]ホーム画面)
「消しゴムは……こずえのお気にいり……。座ると……面白いって……」(SR+[Sonoritia]ホーム画面)
「智絵里と芳乃は……おねえさん。こずえと私は……妹。ふふ……大家族」(SR+[Sonoritia]ルーム画面)
『太陽の絵の具箱』でのセリフ。思わず一緒にお昼寝をしたり、ゆったりとした癒し空間が広がるSonoritiaのメンバー。
のびのびとメンバーとの仲を深めていく雪美の姿もまたとびきりの癒し。
- 塩見周子
「コズエちゃんのぷち家出は、そろそろおしまーい。帰ろっか」
「LIVEツアーカーニバル 爆烈公演 誰よりも強くあれ」第3Rボス時のセリフ。研究所から逃げ出したコズエを連れ戻しに来た研究所のチーフシュウコ役をつとめる。
いつもの飄々とした口調の中にも有無を言わさぬ冷酷さが感じられる、序盤のボスにふさわしい強者のオーラが漂っている。
- 島村卯月
「お人形さんみたいに可愛い衣装、素敵ですよね♪こずえちゃんがアヤさんに提案したそうですよ!」
「アイドルプロデュース the 10th Anniversary」7日目、島村卯月コミュイベント3でのセリフ。
特設ステージにてこずえとアヤが出ている様子。二人かわいい衣装で姉妹のように舞台に立っているのかもしれない。
- 西島櫂
スペースワールドにて遊んでもらっている様子。このツアーではこずえが最年少かつその性格から、気さくな櫂や沙紀に面倒を見てもらったようだ。
宇宙船ごっことはなんなのか気になるが、擬音から察するにダイナミックな動きはするのだろう。
なおユニット「スペーススタイル」「オペレータートリオ」としてもこの三人は共演することになる。
- 早坂美玲
「こずえなら、テントの中でうとうとしてたぞ。今日、あったかいしな」(6,7日目お仕事コメント)
「遭難防止…とか? そうだな、こずえとか仁奈とか…あとライラ…紗南…ぜ、全員…」(6,7日目スペシャルコミュ結果グッド)
「こずえ、天気がいいのに、日焼け止めも塗らずにふらふらしてたし。…ウチが塗ってやったけどなッ」(6,7日目スペシャルコミュ結果ノーマル)
「夜に森の中をハイキング…何にも見えないのに危ないぞッ! こずえや仁奈が迷子になるかもだしッ!」(8,9日目ノーマルコミュ結果グッド)
こずえ、ライラ、紗南、仁奈という自由に楽しむキャンプメンツのなかで比較的しっかりしている美玲なだけに、苦労しつつも楽しむ様子がうかがえる。
紗南が一緒に遊んでくれるお姉さんで美玲はみんなの面倒をみるお姉さんといったところか。ただし熊には注意。
- 福山舞
雪美、こずえ、薫らで風船をいっぱい作っている様子。舞は張り切って風船を何個も作っているが、こずえと薫は次第に風船で遊びはじめたようだ。
真面目ではりきり屋の舞に対して自由なこずえは他にも共演することが多く、同年代では相性が良いようだ。
- 藤原肇
紅葉温泉ではこずえと一緒にいることが多い肇。しかし本人も温泉街ではしゃぎ、こずえと共に射的に繰り出している。
射的で一発あてて落とせるというのは、並大抵でできる業ではない。
「こずえちゃんと夜空を見ていたら、流星群が降って…感動的な光景でした」(SSR+[天に歌、地に器]藤原肇ルーム)
特訓後の舞台が七夕なので、限定SSRほしにねがいを遊佐こずえと合わせたような台詞。
温泉地で交友を深め藤原肇のストーリーコミュでも一緒に登場しているので、着々と仲が深まっている。
- 久川凪
凪らしくとはなんなのか。つまり凪らしいということである。こずえも凪の背中を見てオリジナリティあふれる凪へと成長していくのだろう。
- 姫川友紀
ふっふっふ…お姉さんたちの本気を見せるよ、愛海ちゃん!せーの…ワアァァッ!」(全力全開!サマーサプライズ)
「こずえちゃんは…動じないね。そのどっしりさ、キャッチャー向きかも」
肝試しで愛海とともに驚かせてくる友紀。全力のおどかしに雪美は良いリアクションを見せるが、こずえは目を丸くしながらも落ち着いている様子。
それをキャッチャー向きと判断するのは野球好きの友紀ならでは。
- "北条加蓮"
「すっごく素敵な衣装だったよね。可愛くて、キラキラしてて、夢みたいな衣装…。」
「あっそうだ。こずえちゃんと言えば…って、これはもう言っちゃっていいんだっけ?」
「次回のデレマスチャンネル、パーソナリティは遊佐こずえちゃんだよ。」
「「はじめてのお仕事だから大丈夫?」って聞いたら、こずえちゃん、何て言ったと思う?」
「こずえちゃんね、「はやく、みんなとおはなししたいなー」だって!」
「緊張とかしないんだーって、びっくりしちゃった。」
「私も負けてらんないね。よーし、もっともっと盛り上げていこーっと♪」
「デレマスチャンネル2ndseason」第二回パーソナリティを務めた時の発言。
こずえちゃんの衣装は、この後登場したSR[フローラルスター]のこと。
はじめての仕事で声を掛けてくれるやさしさや、緊張しないこずえちゃんに対して自分も負けていられないと向上心をみせている。
- 星輝子
「LIVEツアーカーニバル 爆烈公演 誰よりも強くあれ」第2Rボスクリア後のセリフ。アカネの誘いを断り家路に急ごうとするショウコ。
しかしこの時点で、ショウコは孤独でなくなりつつあった。
- 本田未央
「こずこずの指の先に……あっ、〇〇プロデューサーだ!」
「えっ…こずこず虹を掴めるってほんと?…ほんとに出来そう!」
「こずこず、軽ーいっ!軽すぎ!羽とか生えてない!?」(SR[Sun!High!Gold!]ホーム画面)
「Sun!High!Gold!」イベントSR。本イベントでは未央とこずえがよく一緒におり、未央はこずえのピンチを助け、こずえは未央の心の雨を一緒に晴らし、空は晴れ虹がかかった。
ただの偶然か、もしかして本当に二人が空を晴らしたのか、それはわからない。
しかし二人なら虹まで走っていくことも、虹を掴むことだってできるだろう。
- 槙原志保
マイルーム時の台詞。こずえがパフェを食べている時のアヤはまさにそれである。(イベントコミュ参照)
こういった光景をいつも見ているのだろう。
- 三浦かな子
思い出を振り返りながら、フリーマーケットに出品する品物の点検をしているときのセリフ。
この後、こずえのぬいぐるみは新しい素敵な持ち主に出会う。
- 三好紗南
「あたしがこずえちゃんくらい小柄なら、荷物ごと○○さんのリュックに入り込むのにね」(1日目スペシャル結果パーフェクト)
「こずえちゃんと仁奈ちゃんも合流できて良かった♪」(6,7日目お仕事コメント)
「仁奈ちゃんとこずえちゃんが、隠れるのがうまくて! ただちっちゃいだけともいう…」(6,7日目スペシャルコミュ結果ノーマル)
「こずえちゃんと仁奈ちゃんも合流したし、ここからが本番! ちゃんと撮ってくれてるかな?」(6,7日目スペシャルコミュ発生)
「仁奈ちゃんとこずえちゃんは元気だねー。美玲は…そ、そっとしておこう…」(8,9日目スペシャルコミュ結果ノーマル)
年少組がカレー担当らしい。舌にあわせればやはり甘口なのだろう。リュックにおたからと一緒に入り込むといえば……ミミックだろうか?
「隠れるのがうまい〜」はかくれんぼをしながら光線銃でサバゲーをした時のコメント。
ゲームにとらえてなんでも楽しむことができる紗南ならではの遊びだが、ちびっこの動きにはHP切れを起こすこともある模様。
- 八神マキノ
「あとで私も、わしゃわしゃって…遊佐こずえという存在への知的好奇心ね」(デレステSR[静寂のひととき])
謎の多さと天才性からシンデレラガールズ劇場などでたびたび調査対象に認定されている遊佐こずえ。
騒ぐタイプでもないことは好感がもてるようだ。わしゃわしゃ髪を洗っているところがぜひとも見たい。
- 吉岡沙紀
スペースワールドにて遊んでもらっている様子。このツアーではこずえが最年少かつその性格から、気さくな櫂や沙紀に面倒を見てもらったようだ。
遊園地が舞台なので、おそらくはぐれないように手をつないでくれているのだろう。
なおユニット「スペーススタイル」「オペレータートリオ」としてもこの三人は共演することになる。
- ライラ
「カレーは早めに作り始めるのです。ライラさん、コズエさん、ニナさんのチームワークで頑張りますねー」(6,7日目スペシャルコミュ発生)
「コズエさんとニナさんが野菜を洗って、ライラさんがドンドン剥きますよー。スピーディですねー」(6,7日目スペシャルコミュ結果グッド)
「コズエさんとニナさん、花火に夢中ですねー。見ていると笑顔になってしまう可愛らしさですねー。」(8,9日目スペシャルコミュ結果グッド)
「コズエさんが流れ星を教えてくれました。嬉しいですねー」(10,11日目お仕事コメント)
「ミレイさんとサナさんは、コズエさんとニナさんのお世話をよくしてましたねー。素敵なお姉さんですー」(10,11日目ノーマルコミュ発生)
誰に対してもペースを崩さないライラさんはこずえに対してものほほんと接しているようだ。
星を教えているこずえと嬉しそうにそれを聞いているライラさんが見たいです。
- 龍崎薫
次は、{name}せんせぇもやってみて!みんなであやとりしたら、もーっと楽しいもんね!」
薫がこずえにあやとりを教えている光景。劇場ではこずえの指に糸が絡まることもあったが、和気藹々と過ごしているようだ。
薫があやとりを教えている様子にはどことなく母性的な優しさが感じられる。(実際は2歳年下だが)
またイラスト背景ではこずえがお絵かきをしている。王冠や星などがクレヨンで描かれている。(今までカードになった仕事について描かれているのかもしれない)
第六回シンデレラガール総選挙、第七回シンデレラガール総選挙内で各アイドルが他のアイドルを紹介している。
第六回、遊佐こずえからは「こずえみたい」な人、第七回は「おにんぎょうあそびがしたいアイドル」が紹介されている。
第六回、遊佐こずえからは「こずえみたい」な人、第七回は「おにんぎょうあそびがしたいアイドル」が紹介されている。









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